国内の公園も1001になりました
ここところアマチュア無線では、Parks on the Air(POTA)というアワードを追いかけています。
私のページからも分かるように今日現在で海外も含めて1054となっています。
主軸は、国内のPOTAですが、数えてみたら1001でした。まだ、指定された公園が200以上残っています。
コンプリートまでにはかなり時間がかかりそうですが、より一層頑張っていきたいと思います。
ここところアマチュア無線では、Parks on the Air(POTA)というアワードを追いかけています。
私のページからも分かるように今日現在で海外も含めて1054となっています。
主軸は、国内のPOTAですが、数えてみたら1001でした。まだ、指定された公園が200以上残っています。
コンプリートまでにはかなり時間がかかりそうですが、より一層頑張っていきたいと思います。
5月15日に笠間市にある笠間日動美術館でちぎり絵を鑑賞してきました。かなりの数の作品が展示館の1、2階を使って展示されていました。各作品の大きさはハガキサイズで、白色の用紙に新聞紙(カラー印刷部分)と糊で、身の回りにあるものを描いていました。
食材の里芋やたけのこ、カップ麺やスーパーなどでよく見かける食パン、手作りの料理などなど通常は題材にはならないでろうものがちぎり絵で見事に表現されていました。凄い!
発売されてから30年?購入してから20年経つIC7400ですが、我がシャックでは、現役のメインリグです。2020年の秋からは、IC7400にインターフェース(AMD-USB-CW-SOUND) を付けてFT8を楽しんでおり、全長8mの短縮型DPでもアメリカ50州が出来ました。
最近、このインターフェースでDigital Sound CW(DSCW)を使ってCWをやろうとIC7400に接続してみたのですが、どうやってもCWが旨く打てませんでした。ちなみに、FT857DMとの組み合わせでは、何の問題もなく使えます。でも、固定機のIC7400の方が使いやすいのでぜひともIC7400でDSCWを使いたい。
お手上げ状態のためインターフェース制作者のJN2AMD局にアドバイスをいただきました。(本当にありがとうございました。このブログでも厚くお礼申し上げます。)
メールで何回かやり取りを行い、最後にIC7400をリセットしてみては?ということになり、これが正解で無事にCWが打てるようになりました。本人が知らず知らずのうちに何らかの設定を変えていたのかもしれません。(初のリセットでちょっと戸惑いました)
やったあ~と思ったら、パワーを上げていくとキャリア送出状態になるんです。そう、回り込みがあるようでした。こちらはフェライトコアを購入して、あちこちに付けてみたら、結局、同軸ケーブルが原因でした。
お陰様で久しぶりにCWを楽しんでおります。実は、これまでもCWをちょっとはやっていて、電信級を取得した頃(昔々だね)や結婚した頃(静かに通信できるので)、そして、20年前に復帰した頃にもちょっとやっていたのですが、横振れというかエレキ―に馴染めなく、HHの嵐に!で、現在に至るなんです。最近、クラブ内の局がDSCWでCWを始めたというので、私もDSCWに初めて挑戦した次第です。解読の精度はともかくとして、綺麗にCWが打てるこのソフト、素晴らしいですね。DSCW開発者のJA3CLM局へも感謝です。
皆様お世話になりました<m(__)m>
パソコンも好きなOSを入れて遊べますが、今や無線機もフリーのファームウェアを使える時代になっていたんですね。また、同一周波数でレピーターのようなことができることも凄い技術だと思いました。
FT8にしても、今回のDMRにしても時代の流れを感じます。昔のパケット通信も面白かったけどアマチュア無線の世界もドンドン新しい技術が出てくるので飽きない!
次は、このRT3SでAPRSの設定をして位置情報を発信して、aprs.fiに載るか試したみたいと思います。
ここのところ毎年参加しているJARL主催のQSOパーティですが、今年は1月2日と3日に7MHzのFT8で参加しました。交信した局数は30数局です。いつもなら申請書類とステッカー返送用の封筒を郵送していたのですが、今年から電子申請ができるようになったとのことで、戸惑いながらもやってみました。
ログ提出後、提示されたのがステッカーと台紙、しかも、ステッカーは過去に遡って表示されていました。正しい位置にマウスで移動させると台紙にステッカーを置いていくことができます。
所属している無線クラブ内で最近DMRトランシーバーを購入している人が増えてきました。
AIでの回答です。「DMRとは、欧州電気通信標準化協会(ETSI)によって策定された、業務用無線向けのデジタル無線通信の国際標準規格」だそうですが、その無線機をアマチュア無線でも利用できることからアマチュア無線用に設定し、申請することにより総務省の許可がおります。
残念ながら世界的に有名な国内のアマチュア無線機器メーカーからは発売されてなくて、海外の製品、主に中国のものを購入することになります。ただ、嬉しいことにハンディトランシーバーなら価格は1万円台です。
国内の公園も1001になりました ここところアマチュア無線では、Parks on the Air(POTA)というアワードを追いかけています。 私のページからも分かるように今日現在で海外も含めて1054となっています。 主軸は、国内のPOTAですが、数えてみたら1001で...